結婚式場じゃない
「まち」という選択肢
About
人とまちを、祝いでむすぶ。
「おめでとう」を届けたい人と、「ありがとう」を伝えたい人が、同じ時間を、同じ体温で過ごせること。IINDAがたどり着いたお祝いの本質は、そんなシンプルなことでした。
特別な日だからこそ、特別なことはしたくない。いつもの暮らしの延長線上に、自然体の「楽しい」と「幸せ」を詰め込めたら。
見慣れたまち、心地よいあの場所を、お祝いの舞台に変えてみると、自分たちらしい、嘘のない景色が広がります。
舞台は、旅館や一棟貸し宿、カフェ、まち全体。
いわゆる結婚式のかたちではないけれど、
それが、いい。
それで、いいんだ。
Service
人生を祝う場所は、
式場だけじゃない。
見慣れた景色も、思い出のまちも、旅先で出会った場所も。ふたりにとって意味のある場所が、その日だけの特別な祝いの舞台になります。
大切なのは、豪華な演出ではなく、大切な人と心から笑い合える時間。
肩ひじ張らず、いつものふたりらしく「ありがとう」を伝えられること。
決まった形に当てはめるのではなく、ふたりらしい場所で、ふたりらしい一日を。人生の節目を、自分たちらしい景色のなかで祝う、新しい結婚式のかたちです。
Case
暮らしの場が、
祝いの場に。
実際に結婚式場ではない場所で行われたパーティー事例の一部を、ご紹介します。
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